| コマ | コメント | コマ | コメント |
|---|---|---|---|
![]() |
アメリカン航空 AA77便 ボーイング757-200型 全長47.3m 両翼の幅38.5m 高さ13.6m 胴体の太さ:3.7m 大型旅客機である |
![]() |
現役のチェイニー副大統領と、ラムズフェルド国防長官 |
![]() |
建物の前には旅客機の残骸がなにひとつ散在していない異様な事件現場 | ![]() |
Further, the process of transformation, even if it brings revolutionary change, is likely to be a long one, absent some catastrophic and catalyzing event - like a new Pearl Harbor. Domestic politics and industrial policy will shape the pace and content of transformation as much as the requirements of current missions. |
![]() |
5mのきれいに開いた穴をみていると、地面に接する部分をみてもトンネルの発破現場かと見間違う | ![]() |
新しいパールハーバーのような事が起きなければ新しい防衛システムの必要性について国民の理解は得にくい(意訳) ※パールハーバーとは:日本軍の暗号を解読して真珠湾の奇襲攻撃があることをルーズベルトは承知しながら、現場には知らせず自国の兵士、軍艦などを犠牲に追いやって、第二次世界大戦にアメリカが参戦する口実を作った歴史的事実のこと。国立公文書館で記録文書が明らかになった。 |
![]() |
このように突っ込んだであろうという再現シーン1 | ![]() |
ブッシュの支持率が跳ね上がった |
![]() |
再現シーン2 | ![]() |
アメリカ政府は陰謀説を否定 それならば多くの疑問、疑惑が満ちているので、それらに答えなければ否定するのは虚しいだけである。 |
![]() |
ラムズフェルド国防長官の執務室方向から飛んできたと説明している。 ラムズフェルドの執務室を直撃できたのにわざわざ避けるようにしてJターンで回り込んで突っ込むという手の込んだ説明には目眩がする。 物理の基本になっている慣性の法則をみつけたニュートンが墓の中でかっと目を開いて飛び起きてきそうなほどのことがこのペンタゴンで起きたということか? 時速600Km以上の大型旅客機が半径150〜200mで回転できてしまうとは・・・? さすがにこれでは物理的に無理で、せめてここのサイトの図のように飛行したのだろうか。公式発表を元に作成されたとのこと。 それにしても誘導電波もない目標に目測で、しかも回転しながら超低空で突っ込めるものなのか? |
![]() |
前クリントン政権時の軍事費2,800億ドルが一挙に4,400億ドルに増額された |
![]() |
ペンタゴンにボーイング757型機が突っ込んだのではないと考えているグループがある 先入観を持たずに、科学的にみればこのような結論に落ち着くのは理解できる |
![]() |
独立総合研究所社長・青山繁晴氏 「実務に携わる専門家として陰謀説をとりません、全く!」 |
![]() |
![]() |
||
![]() |
アメリカ国防再建についての文書 Why Another Defense Review にPDFファイルのリンクがある |
![]() |
リンク先 ↓
著者:山下洋平氏 単行本: 256ページ 出版社: ソフトバンククリエイティブ (2009/11/16) ISBN-10: 4797353899 ISBN-13: 978-4797353891 発売日: 2009/11/16 |
内容紹介 ◎ジャーナリスト 大谷昭宏氏推薦 白バイは“黒バイ”か 地方局記者が執念で迫る 「これです」 被告の支援者が数枚の写真を取り出した。 路面には黒々とした二本の筋。 裁判で有罪の決め手となった、スクールバスの「ブレーキ痕」だ。 「このブレーキ痕は、警察が捏造した疑いがあります。これは冤罪ではありません。警察組織の犯罪です」 ――二〇〇六年三月三日午後二時半頃、高知県旧春野町(現高知市)の国道五六号で、高知県警の白バイと遠足中のスクールバスが衝突し、白バイ隊員(二十六)が死亡。 バスの運転手、片岡晴彦さん(五十二)は現行犯逮捕された。 同年十二月には業務上過失致死罪で起訴され、翌二〇〇七年六月には禁固一年四カ月の実刑判決が高知地裁で下された。 その後、高松高裁、最高裁と判決は覆らず、二〇〇八年十月、片岡さんは獄中の人となった。 香川県と岡山県を放送エリアとする地方テレビ局「KSB瀬戸内海放送」。 同局の報道記者である著者のもとに突然、見知らぬ男性から電話が掛かってきた。 男性は、「この裁判は作られたものだ」と訴えた。 事件が発生した高知県のマスコミは、どこも耳を貸してくれない。 藁をもすがる思いで、かすかなつてを頼って県外の地方局の記者に連絡してきたのだ。 この一本の電話をきっかけに片道三時間半、著者の高知通いの日々が始まった。 法廷の場で結審されたとはいえ、不可解な点が多々ある高知「白バイ衝突死」事故。 本事件の闇を徹底的に追った渾身のルポルタージュ! ◎テレビ朝日『報道発 ドキュメンタリ宣言』の放送で大反響! |